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塚田くんの筋肉

 

 

 

「伸身の新月面が描く曲線は、

 

 

栄光への架け橋だ。」

 

 

っていう名実況を塚田君を見ていると思いだす。

31歳のお誕生日おめでとう。

 

美しくしなやかな鍛え上げられた身体をフル稼働してアクロバティックに進む未来は、絶対に絶対に栄光に違いない。

毎日がオリンピックというのはほんといい得て妙な言葉で。常に私たちをはらはらさせ、奇跡と、あるいは努力の上にたつ必然を見せてくれる塚田くん。

その姿は、塚田くんにとって栄光であるだけではなく、私たちに大きな感動と力をくれる特別なものです。

 

筋肉と向き合う。

筋肉って、本当に正直。正しいやり方で少しづつ育てるしかない。少しの違いに目を配りながら、積み重ねるしかない。塚ちゃんの誠実でまっすぐで全力なところ、さすがの筋肉だなぁと思うのです。(概念)

そして、硬い筋肉は使えないように塚田君の筋肉は柔らかい。(概念)

 

そう塚田くんの筋肉って概念なんですよ。

 

塚田君の筋肉は柔らかい。柔軟に必要な形に姿を変える使える筋肉であることに加え、なんだかんだA.B.C-Zを見ている、他のメンバーを気遣っている包容力みたいなものもある。

昨日のパーソンだって、塚田くんはクリエイター河合、五関、戸塚をしっかり見てきて、しかも必要な場面で時に第三者的に口出すしなるような抱擁を各人にしていると私は思った。

そんな塚田くんはクリエイターとしては鬼才で、ほんとマジ鬼才で、これもまた彼の筋肉の柔らかさだと思った。

 

彼の肉体は、彼の物理的肉体であるとともに、彼の思想が表出した彼の哲学そのものでもある。

 

 

話がまた昨日のパーソンに戻るけど、パーソンのシャツを纏ったソロカットはめっちゃ「塚田僚一」だなぁと思って気に入った。

 

鍛え上げられた肉体を晒しながらも表情はほんのり微笑んで、柔和であって表現が香る。

 

 

鍛錬を怠らないことで生まれる絶対的な実力。硬さと柔らかさ。

そして、それを信じることで生まれるさらなる飛翔。

塚田くんのさらなる活躍を期待しております。

 

 

今年は、ジャニアイに始まり田原くん、リカちゃんにトランポリンでのパフォーマンス。SASUKEに、居合道。真家さんに、俊太。

ハードに違いない日々を、その筋肉で跳ねるように駆け抜けていく姿に力をいつももらっているよ。

 

「頑張れ!頑張れ!A.B.C-Z!!!」

 

はこれからも私たちが言うから。塚ちゃんはどうか健康に。

 

 

 

素敵な一年になりますように!