LOVE!LIFE!ENJOY!

オタクライフENJOY至上主義

これだけは言いたい!ワクワク学校!!

ワックワクしてきたよーーーーー!!!

 

 

ってことで荒削りではありますが、記憶にビビットな所を書きます。

 

 

櫻井翔という人が本当に好きだ。

 

 

 

って話に尽きます。

 

まず、しょさんの授業。大阪前に勝手にもしやジェンダー論?と盛り上がった一部ですが、免疫の話に落ち着き、ただ最後のまとめが素晴らしいという噂の講義。

 

ほんとにその通りだった。

 

なんか涙出た。

免疫の話とかは本質主義的だからあぁなるほどね、という感じではあったんだけど、最後のまとめの所でオルゴールのアオゾラペダルがかかりながらさ

「異性でも、同性でも、あなたのベストパートナーはあなた自身が知っています。あなたがベストパートナーだと感じた人がベストパートナー!」

 

「自分らしく、自分に合った、人を見つけよう」

 

 

うっわもう櫻井翔さん最高。゚(゚´Д`゚)゚。(´;ω;`)

 

ただ単に私が好きな「自分らしく」って単語でまとめてきた、っていう嬉しさだろ!と突っ込まれたらそれまでだろうけどなんかさ!!すごい普遍的な所に落とし込む翔くんが好きだっただよ!!だって、そもそもワクワク学校ってそういうことを教えてくれる学校じゃん。科学的根拠とかとりあえず持ち出すけど、最後のまとめは大切な友達と話し合おう、とかさ、なんかエモくて本質的な所にグイグイくるのがワクワク学校じゃん!?

今回の翔くんのまとめは、いい感じにこれまでのVTRから飛躍していてほんとにエモくてすごい好きだった。

 

批判しようと思えば、本質主義か!ヘテロノーマティビィティどうにかしろ!とか二元論!!とかやれなくもないとは思うけど、そういうことじゃなくて………それこそまぁ感覚的に好きでした笑笑 

 

 

しょさんの授業では、ちょいちょい勝利くんにきちんと「勝利ありがとう」って言ってて、ほっこりしました♡

 

 

で。次。

松本先生の授業。

 

まず櫻井担の方が当たって、しょさんと会話することになったのですが、その方が最後に「ずっと嵐でいてください」と仰っていて、私、なんか彼女に対して共感と敬意を評して拍手したくなりました。

翔くんも強くうなづいていたような気がする。

 

そんでもって、彼女がボソッと言ったファン歴云々の話。

わざわざ拾い上げてそれを4万5千人の前でする櫻井翔さん。

その優しさと強さと、プロフェッショナルさに改めてこの人のファンになってよかったなぁ~と思いました。

「応援してくださる方が嵐のファンですよ」

ってね。本人のセリフがオタクには一番応えるから、ほんとつくづく最高に賢く優しい自担を持ったなぁと思います。最高です。最も高いです。

 

で、そこからよ。

 

今度は嵐メンバーが緊張体験をしましょうということで、翔くんが指名される。

めちゃくちゃ嫌そうながらも、連れてかれた先には高い台。

 

ここからかつてのドS番長が高さを引き上げ、煽り、それに決して屈しない櫻井翔という構図になったのはご存知の通り。

 

最終回、WSのカメラもある。盛り上げたい。エンターテイナー松本潤の心に火がついたら、止められない!

翔くんだってそれに応えたい!応えようとするも、生理的に受け付けないLINEが存在する。

 

信頼からくる松本潤のハードな課題と、自分との葛藤を超えた上でブチ切れている櫻井翔という最高のエンターテインメントここに爆誕。

 

いやいやどう考えても嵐担にとって最高オブ最高な(?)痺れる…ひっじょうに痺れる展開。

 

正直、私はクソモンペなので「客席『え~』とか言うなや!!!!翔くんガチギレしてるやないか!!!!お潤も翔くんも引くに引けなくなるでしょうが!!!!!」

「あんたら!ここでえーー!とか言いながら夜会に文句言うんか!!言えないだろ!!」(謎の関西弁)

というテンションでした現場では。

 

 

ただ、キレてる翔くん好きだからさぁ。それをまぁ見れたありがたさはある。

 

 

 「無理だって!!!!!!(叫び)」

 

 

っていう。

 

さっきまでファンに区別ないよ、と温かく語った人が

「今俺その『えーー』聞こえてないから!!!!」

 

最高です。

 

 

3mの時にはメンバー全員で応援していてなにこの温かい場面。

そして絶妙なタイミングで折れるお潤。

いい翔潤を見せて頂きました。ほんと、うまく言葉にできないけどいい翔潤だった。彼らが重ねてきた信頼と熟練の技を、そして暖かさが見えた…。

 

なお、翔くんは見事にキレており、そうちゃんをひきづりこむのはやや怖かったwww

 

真ん中のステージ帰って来た時も、労うお山というoh what a high mountain!!という自体に。

 

 そのままプロの顔でお潤と尺の確認するのやばいでしょ。

 

 

 

 

 

以上、とりあえずこれだけは言いたいワクワク学校!でした。

今年は結構細かくノート書いたので、夏休み中に時間があればそれを清書する形でまたワクワク学校について触れたいと思います!!!