LOVE!LIFE!ENJOY!

オタクライフENJOY至上主義

続いてく伝説。

こんばんは。

 

ハルです。ABC座2017ジャニーズ伝説をキメて参りました。

 

終演後に携帯のメモに走り書いた感想を記事にしちゃう、笑

 

もはやレポでもなんでもないのですが、自分的覚え書き、という感じで。論点箇条書き形式で。

 

 

 

 

 

  1. ジャニーズとはなんたるか、について考えてしまった。

 

 

ジャニーズのジャニーズらしさたる所以を「夢を叶えること」だと思っていて、アイドルとしてエンターテイナーとしての成功が大事で、だからこそみんなあんな努力してるのだと思っていた。最後は実力とパワーで結果を生み出すこと。
でもそうじゃなくて。本当のジャニーズのジャニーズたる所以は「夢は叶わないかもしれないけれど、夢に向かって努力した青春の時間は確かに胸に大切なものを残している」ということなんだとやっとわかった。
あらゆるグループに見える「青春性」はそこと通底するし、何より「夢を叶えたという圧倒的な結果」ではなく「夢を叶えようとするプロセス」の方が共感を呼びやすいだろうな。と。
でもそのプロセスは決して逃げの評価や姿勢ではない。本気で夢を叶えようとする者しか見せられないプロセスだからこそ、独特で人を惹き付ける。夢を叶えられない人の言い訳としてのプロセスではなく、本気で夢を叶えられると信じている人にしか見せられないプロセスを見せるのがジャニーズのやり方なのだと知った。
夢の定義は違う。それぞれのグループで。そして叶えるグループも、未だプロセスのグループもある。かなえたグループは次の夢を設定する、あるいはまだ叶えていないと認知することで、プロセスを作り続けている。

で、たぶん多くのジャニタレは夢の定義を「国民的スター」みたいなところに設定してるイメージがある。その前提としてプロフェッショナルであることはジャニーズにとって必要条件なんだ。だからジャニーズのパフォーマンスは夢の必要条件としてレベルがめちゃくちゃ高い。でも国民的なことって、パフォーマンスの高さはある意味必要条件ですらないかもしれないし、もちろん必要十分条件ではない。でも夢は叶う、と信じている。だから生まれるものなのかもしれないなー。ジャニーズのあの素晴らしさっつーの。

 

55年もこうやって多くの人を笑顔にしてきた事の素晴らしさを噛み締めずにはいられなかった。

55年もの間、たくさんの人を幸せにしてきたという重たいけれど爽やかな事実を受け取った。

 

 

 

 

 

2.河合くんのキラキラ

 

 

河合くんは本当に、それはそれは本当にキラキラしていた。一点の曇りもなく、輝いていた。
自他ともに認めるジャニオタがこれだけの素晴らしい歴史が詰まった舞台をやるんだからそりゃぁもう幸せでしょうがないからキラキラするんだろうけど、にしても屈託のない、というか、曇のない煌めきぶりで。それは河合くん特有の燻り感が消えてしまったっていうネガティブな評価じゃなくて、なんか、もう、ほんと単純にただただ煌めいていた。
だからこそ、なんか子供っぽいんだよね、笑
無邪気で。まっすぐな煌めきが子供っぽい。
これは新規の戯れ言だけども、子供っぽい河合くんこそが河合くんのココ最近の成長の証だとおもっていて。自分を信じきっている感じというか、周りの人やメンバーを信じて、荷物を降ろして、自由にやれている煌めきというか。そういう子供っぽさが河合くんに見えてそれはとっても素敵だった。やっぱり今年も河合くんが自分の顔のことを自虐するシーンがあるんだけど、でもそれがライトだし見てて苦しくない。笑える程度というか。
5周年や、単独舞台やら、今年のセルフプロデュースや人見知り改善やら…背負っていた荷物を少し降ろして他のメンバーと共に背負うことを意識した河合くんは、軽やかに自由にそれでいて細部に責任感を纏いながらキラキラキラキラと、ただただ白く輝いていた。
そう。どうしてこうなった?とか考えさせない圧倒的な光だった。

ほんとに今年はメンバーそれぞれ舞台立ってからえび座に集結してるからまじ最強なんだよなーーーーーー。ちょっとした喧嘩のシーンとかも深まったきがする。(気がする)

あとはもう河合くんがパーマ的なふわふわヘアーに変身していてそれがビジュアル的に可愛いしばぶい。やばい。すき。だいすき。

 

 

 

 

3.we’re ジャニーズが好きすぎる件

 

 


wereジャニーズでド肝を抜かれたオープニング。エンターテインメントの1丁目1番地!ショーど真ん中!ビッグバンド的なゴージャスなサウンドとライト。派手な衣装に階段。心臓が別の生き物のように生き生きと脈打ち、今すぐにでも客席から立ち上がって冒頭から拍手したい!!あーーーこれだ!これ!これがジャニーズ!これがA.B.C-Zだ!!と思った。ほんとに。たまらん。あのオープニングだけですでにチケット代分のエンターテインメントを浴びた気分。
ほんっと華やかで、華やかで、たまらん……!!
そしてめっっちゃジャニーズ。
わたし、今年のえび座を悪魔の舞台と呼んでるんだけど、なぜならこんなに最高で悪趣味で誇り高い素晴らしい舞台(+中毒性がすごい)から。悪魔的。
ジャニーズのグループ名を詰め込んだ歌詞、会社礼賛のj!o!h!…という軽やかなスペル読み上げ。レジェンドやらエンドレスやらどう考えても狂気的なワードが並ぶにも関わらず、めっっちゃショーアップされていてゴージャスでエンターテインメント!
こんな悪趣味な王道見たことない……ああこれこそがジャニーズ!!!!!まさにジャニーズ!!!たまらん!!!悪魔に魂売ってでもまた見に来る!このオープニングを、!!
また5人のシアター系っていうのかな?舞台映えするダンスがたまらない。これをきちっと踊りこなしてるグループは我が軍だけ。そしてジャニーさんにこれだけの歴史をはっきりと託されているのは我が軍だけ。すでに誇らしさで涙が出る最高のオープニング。
要するに最高。我が軍最強。ほんとに強い。悪魔的に強い。

 

 

 

 

 

4.メドレーとか5BOXとかやばい

 

 

 

 

メドレーは特にフォーリーブスメドレーがたまらなかった。A.B.Cで踊るキレキレダンス。しかもシンメが河五と戸塚田じゃありませんでした??し、、死ぬ!と本気で思った笑
サウンドのゴージャスさと、初期ジャニーズ事務所が大切にしていた舞台芸術へのリスペクト的なエンターテインメント性がガッツリA.B.C-Zとハマって最強。
口をあけて、日生の椅子に縛り付けられているかのように動けない圧倒。やばい。やばすぎる。

ジャニーズメドレーもやばい。いろいろやばい。やばすぎて記憶が飛んでいる。ハイになっていろいろおかしくなるかと思ったほどの狂気的な感動と喜びと……あの煌めく空間の光の1粒になってしまったみたいな。至福感。キンキラキンのジャニーズ衣装を身にまとって踊るA.B.C-Zがあまりに、あまりに眩しくてかっこよかった。ほんとにほんとにかっこよかった………。思い出しただけで震える…。One Loveを歌う嬉しそうな河合くんと、世界に一つだけの花を歌う…なんていうのかな、確かに満ちた表情をした河合くんが頼もしかった。強かった。柔らかくて、優しくて、強かった。
メドレーは個々のメンバーのパフォーマンスがまじでオタク的にやばかった(河五KinKiとか聞いてねぇよ!!!!!!!!やばい!!!!!!!!!)けど、俯瞰するとやっぱこれだけのものを託されている我が軍がまじで誇らしいし強かったんだよなーーーーーーーー。(大の字)
だってあれの後に、A.B.C-Zの旗(しかも朝日旗の真ん中にA.B.C-Zって書いてあって強さがすごい)を振ったJrが出てきて満を持して登場のA.B.C-Zさん、それだけでもカッコイイやばいなのに5BOXやるんですよ???かっこよさレベルが悪魔…悪魔だよ…じゃなかったら宇宙人。まぁじバケモン。久しぶりにデストラップのアドリブ思い出したわ…………。
5BOXはほんとに宇宙人すぎる。(ある意味でとても人間ぽいというのもわかる)特に河合くんはステージにいる限りアイドルなんで、どんな状況でもカッコつけててわらったりキメたりしてて不気味なくらいかっこよかった。やばい。Rebootの逆さまになった時も前歯がチラッとみえるくらい綺麗に微笑むんだけど、それと通底する気味のわるい程の美しさ。河合くんってバラエティだとあんなにヘタレぶってみせるのにステージだとああだから伝説の狂気のアイドルとかに憑依されてんのかな、、みたいな圧倒的なエンターテインメント力とパワーとアイドル力あるよね………。さっきからめちゃくちゃ気味悪いとか、狂気とか、悪魔的とか言ってるけどめちゃくちゃ褒めてますからね。そしてそれがそういう力ではなくA.B.C-Zの実力だということがほんとのほんとにやばいところなんだよなーー。
そして始まるゲルマイハ。これまじでバケモンだわ………(絶句)
毎年毎年のことではあると思うんだけど、奈落がぱっくり開いている状態でやるアクロバットめっちゃ見てて怖いんだ……。はぁーーーにしてもこの曲もカッコイイ。

 

 

 

 

5.ジャニーズがどれほどか…

 

 

 


観終わって思ったのは「アイドル(=ジャニーズ)がどれほどか見せてやるよ!」という言葉の解釈の話。
たぶん嵐がやった、成し遂げた、この言葉の意味は、アイドルだけどこれも出来るし!あれもできる!こんなふうに見せることもできる!でもちゃんと歌って踊れる!!っていうこと。今までどのアイドルもしなかったことをしてアイドルがどれほどかを見せた。これは多分SMAPさんが一番のパイオニアだと思うけれど。
でも、このジャニーズ伝説が提示するものを「アイドルがどれほどか…!」に見出すとしたら、その意味ではない。今までやってきたジャニーズど真ん中のエンターテインメント。少し悪趣味に見えるくらいの演出とパフォーマンス。何より舞台芸術というテレビが始まるずっとずっと前から存在していたエンターテインメントの最老舗で。そういうある意味で古いこと、今までのことをやってる中で「この伝統のエンターテインメントがどれだけ素晴らしいことか……!なめてかかった奴はただじゃ帰さねぇ!俺らの虜になって、この圧倒的なエンターテインメントの力に満たされて帰ってくれ……!!ここは異世界だ!!!!!ジャニーズ王国!!!!」っいう。男並みの平等を目指したリベラルフェミニズムが嵐なら、女のままでその権利を主張したラディカルフェミニズムA.B.C-Zって感じ!(伝われ)
それが出来るA.B.C-Zは、本当に強い。本当にカッコイイ。最高。
ジャニーズ伝説を通して、どれだけA.B.C-Zがジャニーさんに愛されているか…ほんとひしひしと感じたわ…。
歴史そのもののエモさとA.B.C-Zがこれをやっているというエモさのダブルパンチで、悪魔的に中毒になる最強舞台ジャニーズ伝説。

 

 

 

 

 


これも伝説の一ページなんだよなぁ……。

 

 

 

1th Anniversary

こんばんは。

 

今日でブログ開設から1年経ちました...!

いえーーい(両手にVサイン)

 

 

1年、1年かぁ。

 

正直びっくりしてる。もっと最近のことのように感じる。でもきちんと一つ一つ振り返れば、ちゃんと1年だなぁ、とも思う。

 

この1年で初めてしたこと。

・同じ舞台に3回行く

・ラジオの公開録音に行く

・番組協力に行く

・カウコンに行く

・自担と握手する

・同じ円盤を複数買う

・ジャニーズ運動会に行く

・現場で訳も分からず泣き出す

24時間テレビで一番感動するのが翔くんのスピーチ

・他のメンバーの舞台に行ったら私服の自担に遭遇する

・同じコンサートに場所を変えたりして計5回入る

 

あたりかな....?

ジャニーズ関係ないところで言うと、ジャニーズじゃない舞台に行く、当日券を取る、、みたいに完全に演劇産業にハマってるし。

一生しないと思っていた恋バナを楽しそうに参加したり、一生できないと思っていた男友達が出来たり、大人になんかなるもんか!と思っていたのに二十歳になったり。

 

初めて、をたくさん経験できた1年だったから振り返るときちんと1年なんだけど、でも体感としては半年くらいで駆け抜けた感覚。

 

人生にこなれたつもりになってるけど、世の中にはまだまだまだまだ山ほど私の知らないことがあって、これからも無数に「初めて」を経験できるんだろう。

もし仮に「初めて」じゃない経験としても今この瞬間は二度とない一度きりの瞬間で、それはつまり「初めて」と言えるのかもしれない。

そういう風に言えるくらい新鮮な感覚を持っていた方が毎日楽しいのかもね。

 

ってことで、来年の今日が楽しみだ。

どんな現場に行き、何を感じ、どんな文章にするんだろう。

 

今日の僕らの時代で潤くんが語っていた。

『どうしてみんな今をそんなに信じているんだろう。ずっと楽しい今が続いていくと思っているのかな。

僕らは今の一歩先を歩き続けないといけない。周りが「今」売れている、「今」気に入られているものを再生産するように勧めてきたとしても。』

みたいな話。

 

そんな人間が魅せてくれる「一歩先の今」が楽しみでしょうがない。

 

一歩先を歩き続けるクリエイティブなエンターテイナーたちのくれる極上の「今」を楽しみに、生きていこう。

 

 

秋だ。

 

日生劇場が待っている、、!

題名なき未完成な大器のエンターテインメントが待っている、、、!!!!!

 

 

私のこのワクワクが収まらない限り、このブログを続けられるといいな。

読んでくださった方ありがとう、これからもお時間があればお気軽にお読みください。

 

 

 

 

 

Endless Summer Magic☆

 

こんばんは。ハルです。

 

人生の夏休みこと大学生を全力でやっている私ですが、そんな私の物理的な夏休みも今日で終わり。ってことで、夏休み最終日に急いで宿題をやる子供のように5stars 5years Tourのまとめ的なもの、2017年夏のまとめを書いて夏休みを終わりにしようと思います。

 

 

2017年夏

Endless Summer Magicにかかった夏。

 

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まず私にとって初めての「ツアーな夏」だった。嵐ファンとして、夏の国立に当選し、それに夏休み中ワクワクして、そしてコンサートに1回入って....みたいな夏は過ごしたことはある。けど、いわゆるザ・ジャニオタ的な、各地方についていってツアーに複数回入るという経験は初めてだった。

まさにA.B.C-Zに連れていかれた、ともいうべきか。こんなにアクティブなオタクに自分がなるとは思っていなかったので、それこそA.B.C-Zパワーだと思う。

そして素敵なご縁をくださったえび担の皆様のおかげであることを忘れてはならない。

また、前回のSLTはアルバムこそ発売日に購入したが、2月のツアー発表・アルバム発表・詳細発表.....そしてツアー初日という流れをえび担として味わったのは初めてのことだった。

 

そう、たくさんの初めてが詰まった夏。

 

その夏で感じたのがEndless、つまりは永遠。

 

 

まじ何言ってんだ、でたぞロマンチックオタク!って感じなんだけど。

 

 

いやいや私も「ずっと」とか「永遠」とか嫌いなんですよ。始まりのあるものには必ず終わりがある。必ず。そう思ってます。

物事すべての話をしなくたって、人数が減っていったジャニーズグループはあまたあるし、そもそも減っているグループの方が多いんでない?解散という終わりを示した大先輩が最近は芸能ニュースを賑わせている。今度の秋から始まるジャニーズ伝説だって、ジャニーズがどう解散したかが描かれている。

「ずっと」って言葉は人を簡単に感動させる。だから簡単に使われやすい。でも、ずっとなんか存在しない。

って、思って言い聞かせてないと何が起こるかわからない中でやっていけない。

 

 

しかし(逆説)

愛に溢れる彼らのステージ!負けじと客席から降り注ぐ愛の雨。歓声。お金をかけた演出も、ステージもないけれど、彼らの身体がすべてを表現してそのエンターテインメントパワーだけで会場中を満たす。そこに彼らが立てば、歌えば、踊れば、そこが最高のエンターテインメントショーなのだと実感せずにはいられない5Stars!!!!!

愛とエンターテインメントパワー、そして未来への希望が化学反応して爆発したあの異質な空間、ちょっとヤバイくらいの空間。そこでコンサートの終盤、真面目に素直に丁寧に言葉を紡ぐ5人。決して上手な言葉じゃない。コピーライターなんか絶対にいない、不器用だけどまっすぐな言葉。それも五者五様の、感謝の仕方もそれぞれな言葉。

そんな言葉たちが示す刹那は本当に温かくて優しい。ネット上のレポでさえも、温度を感じられる。

「多くは語りません。ずっと5人でいます。」

「昔のファンの人がレールを作って、そこにどんどん新しいファンの人を乗せていった。」

「僕たち記録とかないけど、ファンのみんなと一緒ならいつかきっとできる。努力は必ず報われるという言葉は好きではないけど、でもみんなのことを信じてこれからも努力していこうと思う。」

「僕たちもみんなのことを裏切らないので、みんなも僕らのことを裏切らないでください。」

「約束してください。その声、どこでも出せますか。」

「身長は大きくならないけれど、グループとしてどんどん大きくなっていきたいと思います。」

そしてそんな言葉のメッセージは、信じられた。信じようと思った。

っていうか言葉以上に、なんだろう仕草一つ一つ、笑顔一つ取っても、これからもこの人達はずっとファンのことを第一に考えてエンターテインメントするんだろうなって感じたというか。5周年は楽しいお祝いだけど、そこで終わりじゃない。これからも一緒に歩いていこうって。

だって俺たちとみんなでA.B.C-Zだもんね!!!!!!

これガチで言ってるんだなって伝わったもん。私もこんなに楽しくてさいこうなA.B.C-Zのメンバー(やっぱおこがましいな)なので、それを終わらせないようにずっと声出して応援して、愛していこうと思う。そう思わせるツアーだった。A.B.C-Z最高!!本当に最高!!!!!☆

 

A.B.C-Zは最高のアイドル。

 

自信を持って叫びます!

この夏で実感した。さっきからEndless Summer Magicだって言ってるけど、これはMagicなんかじゃない。事実。FACT!!(戸塚くんみたい)

 

どこまでだって行けるよ。どんな未来もあなた方のものだ。きっと。きっと。

 

 

 

 

 

 

夏は終わるけれど、終わりじゃない。

Tourは終わったけれど、A.B.C-Zは終わらない。私のえび担LIFEも終わらない。この最高の夏のキラキラした思い出を抱いて、この5人は最高だ。という確信を抱いて、最強のアイドルだ。という自信を纏って、声を出してくぞ!って誓いを胸に、続いていく。

 

一瞬の夢のような感情のローラーコースターを経験させてもらった夏。夢は消えないから、ね!

 

 

肌寒くなり、秋はもうやってきた。

私の脚は、日生劇場に向かうことを楽しみにしている。

 

 

 

 

 

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記事の形に出来なかった大宮公演後のメモを自分用にここに書きます。

その他の公演の記事とまとめて自分用に振り返れるようにしておく。

 

【大宮昼公演後メモ※リア恋こじらせてます】

好き。

あーー好き好き!好き!!大好き!!

これは叫んでるんじゃなくて、そうだな、好きな人とベッドとかソファーに転がりながら、決してエッチじゃなく、脚をばたばたさせて言ってる感じ。かな。

で、好きな人に「そっか」って軽く笑って流されて、「えーーもうちょっとかまってよー」みたいな。平たく言うと、しあわせ。

夏の終わり、8月31日がこんなにしあわせなんだよ?すごいと思わない?

夏休み、何してたんだろ…みたいな虚無感に包まれて、で、もう秋になっちゃうどうしようって失望してない。それだけで私はひどく大人になったような気分になる。

 

今日コンサート行って、思わず声を出してしまうようなたまらない表情をしていて。厳しい目で苦悶するような表情でかっこつけたかと思えば、髪の毛を振り乱して色気という色気を放出したり、柔らかい笑顔でしゃらしゃらと手を振ったり、満面の笑みでキラキラアイドルして全力で踊ってたり。目が離せない。なんか見てて必死なのか余裕なのかわからない。

チャラいのかチャラくないのかわからないみたいに。

必死で踊って一生懸命なのか、こっちを誘うような余裕があるのか。わからない。混乱する。くるくる変わる表情に、魅了されてはわからなくなる。

けど。いや、だから好き。

彼のペースに飲み込まれてわからなくなりたい。

そういう妖しい魅力が彼にはあって、そういう言語化できない部分が好きなのは最初から変わらない。いつか言語化できるようになると思ってたけど、1年経っても言語化できない。

唯一わかるのは、私が彼のことを好きだってこと。

そうやって吸い込まれそうになって、散々混乱した後に、この人と吉野家の牛丼食べたいなぁ…って思う。エアコンつけっぱなしにして光熱費が~とか言われて、だから私がつけっぱの方が安いって!!とか言って。

そういう感じ。生活感とパラレルワールドが併存する男、河合郁人

 

そして戸塚君の炸裂する意思の躍動!受け取ったよ!

私はほんとうにあなたの生き様ともいうべき魂みたいなものが好きだ!!!

 

 

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「好き」という気持ち

こんばんは。

 

これは、このブログを読んでくださった方にお聞きしたいことなので、もしよかったらリプでもコメントでもなんでもいいのでよかったら教えて欲しいことなのですが、、、

 

「好き」という気持ちはどんな気持ちですか?

 

 

 

誰かを「好き」だと思う。何かを「好き」だと思う。よく使う言葉だけど、その言葉が指す意味は人によって違うように感じます。

まぁどの言葉も、記号として同じ感覚だとみなして言葉でコミュニケーションを取っているけど実際は、その言葉の前にあるもやもやふわふわした感情は違う。

 

私の尊敬している文筆家の方は「コンビニに行ったときに、ついついその人が好きだって言っていたお菓子を買っちゃう」みたいなことがすき、って気持ちだと言っていました。

私の友達は、「二人で同じ本棚を使っていたら、別れることになって引っ越すときにどっちが買った本なのかわからない本が一定数出てくること。つまり自分と相手の境界がわからなくなること。」って言ってました。「好き」の定義を。

 

 

えーーーっと、キラキラしたサイトに外国人カップルのイメージ写真と一緒に載ってる恋愛コラムみたいになっちまったな!!!笑

まあロマンチックなオタクだから許してくれ!!!

 

でね。

私も「好き」という気持ちについて考えてみたら、それは好きになる相手によって違うなぁ、と気づいて。

私なりの「好き」という気持ちの定義を整理したいと思って書きます。

 

 

 

櫻井翔くんが好き

櫻井翔くんに対する「好き」は、「誰よりも自分が影響を受けて、真似してしまうくらい、その人になりたい!という気持ち」

それが結果として、自分の人生を語るときに彼なしでは語れない、自分と不可分になってしまった人って感じ。

例えばなんで文系なの?と聞かれれば、それはZEROでやってるトピックを理解するのに一番必要な知識が詰まっている学問カテゴリが文系だったし、翔くんも文系だし。

なぜ今の大学にいるの?と聞かれれば、「大学には学びに行くのはもちろんだけど、たくさんの”人”に出会いに行く、っていうのが重要。」って一言に後押しされてその基準で大学をえらんだからで。もっと言えば、受験期に「自分で選んだ道だから苦しくない。」ってコメントに後押しされて今に至る。

今学んでる学問に興味を持ったきっかけは、特上カバチ!またはZERO出演きっかけで気になった加藤シゲアキくんの小説とバラエティきっかけで学んでいる分野もある。

今年の夏にロシアに出かけたのは、翔くんが旅行先として訪ねたり、ゴルバチョフさんにインタビューというインパクトのある仕事をし、さらにソチ五輪のキャスターとして中継したソチの開会式で見たロシアのエンターテインメントが忘れられない....などの翔くんがつないでくれた点があり、ロシア語を学ぶに至ったからだ。

今やっている活動は、彼が報道で社会をすこしでも良くできれば、と願っている姿勢を常に見てきた故、自分にできることをやらなくては、、と思っているところがあるからだ。

高校の時、ちょっと尖ったのは、高校の時の櫻井くんがカラコンドレッド野郎だったからに他ならない。

 

たくさん、たくさん。

私の人生に影響を与え、私の思考に影響を与えた。

どこまでが「わたし」なるものの考えで、どこまでが感化されたわたしなのかわからない。櫻井くん以外の者にもたくさん影響を受けて来たけど、多分私の70%くらいは櫻井くんでできている。

そういう自他の境界を見失わさせる気持ちが「好き」。

そして、本当に自他の境界を見失うに十分な時間を彼を見ること・まねることに費やしてしまった。後悔はない。

そういう気持ちが、私の櫻井くんに対する「好き」。

 

 

河合郁人くんが好き。

これがむっちゃ難しい。彼とは出会って1年ちょっとで、彼への気持ちを言語化する訓練をあまり積んでいない。

それに加えて、私は彼への気持ちを意識的に言語化しないようにしてきた。自分の中にあるふわふわした言葉になる前の感情のまま自分の中に置いておきたかったから。

あんまり言語化しすぎると理屈っぽくなっちゃうし、評論家気取りの楽しめないファンになってしまうのも避けたかった。

だけど、今日言葉にしようと思ったのは、時々言葉にしようとする努力をしておかないと気持ちの鮮度が落ちるような気がしたから。いつか振り返った時に、過去の「すき」と今の「好き」は同じじゃないから、今の「すき」を言葉にして記録しておくことも多少は大事かな、と思ったので河合くんへの「すき」を言葉にする努力をしてみようと思う。

 

河合くんは新しい風。

例えば、もう大体の味のアイスを食べたことあると思ってたけど、河合くんに指摘されて自分がチョコミントを食わず嫌いしてたことに気付く、みたいな。

河合くんが言うなら、チョコミントも食べれるような気がして、実際食べれた。

チョコミントは、河合くんとの思い出の味になった。みたいな!

 

うわぁ~全然伝わってる気がしなーい!!!(大の字)

 

しかもリア恋こじらせ全開なたとえ!!(どーーん)

 

 

河合くんは魔法使いなんです。私にとって。突然現れた魔法使い。

派手な魔法は使えない。派手っつーか、ろうそくを大きくするみたいなポニョレベルの魔法も使えない。じゃあ何ができるって、私にかかった呪いを解いてくれる。

私だって別に野獣に変えられたわけじゃないし、大層な呪いにはかかってないんですけど、でもちょっと苦しい呪いを優しい言葉で、隣にいてくれるだけでふわっと解いてくれる。優しくてあたたかな魔法。

ほんとは癒しの人、とかカウンセラーとかが適切なんだろうけど、ビジュアルが二次元だから魔法つかいw

なんとなく悔しいな、負けたなっていうときに「今の速度が自分たちにとって最高速度だから。」って言うの聞いたら、なんかそんなちょっと負けたりしながらもまだ上へって気持ちを忘れていない自分を好きになれた。

「深く考えるな!やりたきゃ続けろ、頑張らなくていいから。」って人に対して言える。

「努力は必ず報われるって言葉はあんまりすきじゃないんですけど...」

そういう言葉たちが、ふわりと優しく包み込んで今まで自分で自分を縛っていた考え方の呪いを解いてくれて、かつ新しい世界を教えてくれる。それが決して今までの自分の否定につながらないのがまた素敵なところ。

 

河合くんの言葉や存在が魔法使いなのは、誰よりも努力しているし誰よりも葛藤してるし誰よりも悔しい思いをしてきたはずだけど、カラッとしていてうきゃきゃきゃ笑っていて。痛々しいくらいに思える瞬間もあるほど、強くりりしく立っている人だから。そんな人が、他人にはとても優しく温かいからこそ魔法使いなんだ。

彼の泥臭さがむしろ魔法。

 

だから河合くんへの「好き」は、多分感謝みたいな気持ち。救ってくれて、新しい世界を教えてくれて、解放してくれて、ありがとう。そんな彼とこれからも冒険を続けて、今まで見たことのない世界を見たい、ついていきたい。と思う。

そんな感じ。

 

 

 

 

 

ということで夏の終わりの感情整理、でした。

どんな例え話で、どんな言葉で「好き」を表現するのかは人それぞれなことはもちろん、きっとタイミングによっても変わるだろうから、、定期的に書かなくちゃだね。

 

 

キャベツ太郎を山ほどプレゼントしたい件。

 

こんばんは、ハルです。

 

8月29日の橋本ソロ充観とく?~りょうちゃんとぱ☆り☆ぴ~に行って参りました!

め~~~っちゃ楽しかったので感想。走り書き。

 

五関くんのいう通りほんとに橋本くんは世界最強の24歳ぱりぴ野郎!!

ほんと最高だったぜ!!!

 

昨年と違って客席降りがほとんどないし、ファンサしまくる時間もない。その分、ステージで魅せる!魅せる!魅せる!!

 

歌声に自信があるし歌に表情があるから、ステージで歌ってるだけで目が離せない。

五関くんのいう神格化っていうのは結構ガチでやってる感じが伝わって来て、五関さんの神格化とりょうちゃんのフレンドリーさと歌のうまさとダンスが掛け算された結果、、、

 

いたずら好きの神の子が遊んでる....!!

 

となりました。

 

サマパラの森のセットと相まって、はしもとくんは神の世界にいる子なんだけど、いたずらっ子だからしょっちゅう人間界に降りてきちゃうし、そこで出会った人間の女の子とも恋に落ちちゃうし、出会った人間と遊んじゃうっていうかぱ☆り☆ぴしちゃう!!みたいなさ!!!(熱く語る)

で、神の世界戻ったらえらい神様にちょっとおこられちゃう☆みたいな。

 

わたしにはそういう世界が見えた......!!!

 

秘密の愛なんかそういうイメージ。それこそうさぎさんとおしゃべりしてラブラブなのとかはまさに絵本の世界!ファンタジーじゃないですか!!!(ちゃぶだいバンバン)

 

はしもとファンタジー.....(溜息)

 

 

橋本くん神の子なので、あの光のシャワーとかテンションあがるときっと自前で出てくるんですよね....びゅんびゅんのレーザーも.....ああこちらは五関様がかわいいはしもとくんにプレゼント.....なるほどなるほど、五関様ならあの光を自前で出せますね(真顔)

 

っていう感覚なんですけど、ほんとマジでガチで橋本君のダンスとレーザー最高オブ最高でした!!!!

特にMC明けのまた今日と同じ明日が来る、と愛されるよりも愛したいがたまらんかった。いやもはやどこのダンスメドレーもよかったんだけど、前半戦のもよかったよ!!もうどこもよかった!りょうちゃん最高!(激甘)

なんかほんとダンスに引き込まれた.....光との掛け合わせも最高で、五関様わかってるなぁ~と感服。

 

ダンスとはちょっと違うけどぱりぴメドレーっていうの?ぱりぴDJブースが出てきてりょうちゃんがたのしそうでこっちまでテンション上がるし、うしろがニコ動風で面白いし(しかもほんとに飲んでる風演出www)、ダンスもかっこいいし、、、は~~~見どころいっぱいでぱりぴおもちゃ箱ひっくり返したらこんな感じ~~~~!!!楽しい~~~~~!!!!!

 

 

もちろん歌も。初日あたりのレポで「のどって呼んで!」とかいう話になってたけどマジで、唄がよい。声がよい。

世界中にこれがうちのメインボーカルです~~~!!って叫びたくなる。

A.B.C-Zの曲も、はっしーが歌うと聞かせる曲になる感じがするし(またらぶとぅんつけて踊ってるのもかっこいいんだけど)、他Gの曲も橋本君の色に染め上げたうえで聞かせてくる。

嵐ファンだから、虹やまた今日と同じ明日が来るのはしもと色にびっくりした。それこそ虹は、加藤ミリヤフューチャリング清水翔太みたいなさ、ちょっとイケイケ臭がするけど聞いていてぐっとくる聞かせるラブソングに変身だし(ニノが歌うともっとこうじめじめした感じがする)、今日明日も線が強くなるんだけど切なさは失ってないし切実さが迫ってくる。はぁ~~~~はしもとくん天才!

 

 

 

そしてはしもとくんといえば自由なトーク!ハシモトークを集めたMCCDを売ってくれと何度言えばわかるんだ!(言いたい放題)

MC以前にC&Rも

はしもと! はしもと!

りょうすけ! りょうすけ!!

りょうちゃん! りょうちゃん!

りょうりょう! りょうりょう!

すけすけ!  すけすけ!

りょうたん! りょうたん!

たんたん!  たんたん!

たんしお!  たんしお!!

たんしお食べたい!  たんしお食べたい!!

 

いや、なんだこれwwwwww

 

こんな感じのなんだこれww感あふれるC&Rやら客席との会話がほんとゆるくて最高!さっきから最高としか言ってないけど最高。

 

 

 

で。オーラスだからか河五登場だったのでその話。

(今年デストラップもだけど橋本君の現場にいくと河五に遭遇する)

 

まず五関様。

秘密の愛で登場したうさぎさん。先述したように神の子はしもとくんが、森の動物さんとおしゃべりデートしてるみたいなメルヘン感。

が、しかしお手紙コーナーになると真ん中の階段にどてーんと座ってくつろぐうさぎ。シュールwwwと思って見てたら、今度はやすいくん(?)が手を引いて出てくるうさぎ。

ざわつく会場(初見だからざわざわの意味がわからない)

 

五関様出てきた......!!!

 

会場絶叫。

 

髪ぼっさぼさじゃんwというはっしー。暑い、超暑いね、な五関くん。

はし:どーりでうさぎ慣れてないとおもった!ベンチ端に座りすぎ!俺こんな(はんけつ)だったよ!

ご:ベンチの時の良亮目が優しかった。普段の五関にもあの目して?

さっきまでのメルヘンなラブラブシチュエーションははしごのラブラブだったのかと思うと頭がショートするわたし.....。

こんなに序盤に出てくるのは初めてだよね、去年は最後に出てきたから、、、とか言って楽しそうな五関さん。言葉の端々からどこで出るのが一番意外でおいしいか計算してるんだな、って伝わって来てそんな五関さんが最高。

 

あとはダブルアンコールで出てきた五関さん。

ほんとうに良亮は、どの公演も同じ顔しない。その顔はお客さんが引き出したもの。っていう話をして。はっしーのことも、お客さんのことも褒めて五関さんは流石だなぁ、と思いました。

 

もちろん、もっとも秀逸だったのは

 

はし:結婚しよー!!?

ご:いや、、僕、男性はちょっと....。

はし:(しゅん)

ご:嘘だよ、結婚しよ。(爆イケボイス)

 

「「嘘だよ、結婚しよ。」」

 

 

TDHに墓乱立もいいところですよ!ここは共同墓地か!そうだ!ここは共同墓地だ!!(自問自答)

 

 

つぎ!!

MCには河合くんが登場!!

メンバーみんな来てくれましたよね~塚ちゃんは私服着てきたり戸塚さんはなんかテンション上がっちゃったり....って流れで河合さん呼び込んで登場。

かわいい~~~♡(自担に激甘)

 

着ぐるみ出てきた瞬間に、ああっMCこれで出よう、と思ったのに五関出てきてやられたって思った。とかいろいろおいしいところをもらおうと思っていたかわいさんw

(そしてそれをことごとくつぶす五関さん)

でもね、それに対して「河合郁人です(どん)ってでればいいじゃんふつうに」っていうはしちゃんがいつも郁人にかっこいいよって言ってくれる優しいはっしーではっしーだった。いつもいつもちゃんと声にだして郁人を肯定してくれるはっしーだった。いいはしふみだった。

 

「おれいつもこうだからね。」っていってファイティングポーズとる河合くんも河合くんだった。その華奢な腕でいつもそうやって臨戦態勢でいて戦って戦ってみんなの前にいる河合くんを、彼が彼自身で再現してた。つよかった。

 

でね、MC乱入早々今日来た理由を説明するふみと。

今日は結成記念日だから。明日のために僕がいる。ではっしー入ったでしょ。ほんとうにそう思う。僕たちの今、あの時から見たら明日のためにはっしーが入って、そのためにはっしーはいたんだよ。「歩き出す未来に何がある?」って、はっしーが入ってくれたから今がある。(意訳)

 

わたしは今すごい瞬間を見ているんだな、と思いました。

彼らがどういう道を歩んできたのか見てきたわけじゃない。新規だし。だからこそ目の前にある光景を過剰に感動的に形容することに抵抗がある。

ただただ、ただただ、郁人がとーーーーってもやさしい顔ではっしーにそうやってきゃいきゃい語りかけていて、それをはっしーが気恥ずかしそうにでも嬉しそうに聞いているこの瞬間が幸せで、この場にいられてよかったなぁ。と。

はしふみだった。

 

MC後半には五関も呼ぼうとか言って3人でMC。

で、河合くんは朝から納豆食べてきたから元気だ!とか言い出して口くさい?

ご:みんな気づいてるよ

か:えええほんとに!?

はし:そこまでいうといじめになっちゃう。

ああああはしこ優しい泣

 

河合くん暴走→五関くんいじる→はしこフォローという形式w

昨日の夜から考えてきたネタを一通りやったかわいくん退散(虹やらやまPやらほんとうにたのしそうだった)

 

はし:おれA.B.C-Zもどっちゃった。だれかさんのせいで。河合さんみてると面倒みてあげたくなっちゃうんですよね。

 

はしふみばばあ号泣;;

 

そうだね、郁人は面倒みてあげたくなっちゃうね。

 

 

郁人は再びアンコールで登場。

 

河合郁人!!って呼び込まれてでもちょっとドギマギしながら笑

 

二人でやるReboot!!!は本当に楽しそうで…

はしふみ  グッとFlying~!!!

はめっかわ♡♡♡はしちゃが大きいからふみとくんを後ろから包み込む形になるの♡♡♡

 

 

ほんとに自分が歌うパート以外は分かってないみたいでモニターガン見なの笑ったw

さなぴーもいるし、全然状況違うのにコイベビ思い出したよ…笑

 

ほんっと私もテンション上がって、ふたりともカラオケみたいに楽しそうだし、あ~~~楽しかったぁ!!!

 

その後帰りかけるふみとくんをグッと引き止めて「ずっとLOVE」と言って歌い始める橋本くんが…泣泣

 

ほんとになんか(昔のことは推測と後追いでしかないけど)ちょっと立場逆転なはしふみが尊いなぁ~…って。

 

で、ふみとくんはセットをウロウロするし、落下物を車の芳香剤呼ばわりするしwww暴走してたけど、らぶとぅんに譲るところは譲っていつものふみとくんだった…!!

 

 

そんなこんなで(河五レポが長くなってしまったけど)最高にぱりぴな橋本ソロコン!!!エンジョイしました!!!!!

 

橋本くんこんなにできるし、まだまだまだまだ出来そう…!!と期待もさせてくれるコンサート。

また来年も…あるといいな♡

 

「伝える」

こんばんは、ゆうです。

 

 

私は中学生の時から思っているのです。「偽善」ってなんなの?、と。

 

一体何が偽善で、何が善なのでしょうか。

 

 

その線は非常にあいまいで、簡単に決着なんかつかないと思うのです。そもそも、一体何が「善」なのかを明確に話せる人間が少ない中で「偽善」を決定できる人間はもっと少ないと思うのです。

だから、偽善なんて批判はやめてくれ。もっと建設的な話をしよう。と思うのです。

 

 

 

いやあね、なんでオタクのブログで禅問答みたいなことやってんのかってさ、

24時間テレビですよ!

 

 

特に24Hの方は、そういう批判も多いでしょうし、実際自分の好きな人がああいう番組のメインパーソナリティを何回もやっているわけですから私自身もずっと考えてきたことです。

「やらない善よりやる偽善」とはよく言うけど、それはそれで私は肯定するけど、基本的には私は「善は基本的にある側面から見たら偽善じゃね?」というスタンスなのです。特にこれは”大規模な善”にありがちだと。

うーーん、善も偽善もなくて、善は偽善だし偽善は善ではないでしょうか??と私は思うのです。

 

 

 

と、ここまで書いた下書きが「偽善てなんすか?」というタイトルで残ったまま数か月が過ぎ、もう8月末の24時間テレビの放送日になりました。

 

 

小学生のころは結構24時間テレビが好きで、親もこういう番組が好きだったからだと思うんですけど、段々いろんな意見を目にするようになったりして考えるきっかけが発生して、意見だけじゃなくて勉強もできるようになって学んで、段々24時間テレビを見るのがつらくなってしまったんですよね、。

やっぱり、全てを肯定できなくなってしまった。自分自身も櫻井くんの人生をある種消費しているわけだから、誰かの人生のあるストーリーを感動として消費することを真正面から批判はできない(それでも、芸能人と一般人は違うといえるかもしれない)。テレビはやはりエンターテインメントだしね。じゃあどこがダメで見にくいのかといえば、その見せ方の構造が今ある差別や問題点を内面化したままであること、マジョリティ側からの視点で作られたものがすべてではないがあること。

例えば今年でいえば、「小児ぜんそくを言い訳にしない」という言い回しや、「『普通』に山を登れる」という言い回し。VTRに紹介した個人は個人の生き方としてそれでいいし羽生選手に憧れていてもいい。個人の物語としては尊重されるべき物語だ。でもそれをマスコミで取り上げることは本当に辛く苦しんでいる人に対して「それは甘えだ、負けるな、頑張れ、『普通』にやれ」という社会の圧力を助長することにならないかだろうか。その圧力のせいで命を落としてる人も、さらなる差別や偏見に晒されて苦しむ人もいる。日本社会への問題提起を多くの人間が見るテレビでやるとしたら、そういう視点が考慮されてないのはさすがに詰めが甘すぎるといえないだろうか。

あるいはバラエティ。しゃべくりでの亀梨君オネェ疑惑は酷かった。「古い」価値観のバラエティをいつまでやるんだろう、オネェ=笑いもの、なりたくないもの、ってメッセージをお笑いで再生産してどうするんだろうって。その前の女性ゲスト云々のくだりで「コンパニオン呼ぼうか、石原さとみが来るならいいや」って女を性的なもの、「華」としてしか見てないの?綺麗なら1人で良くて、性産業に従事してる女性だと何人か来てほしいの??って。すごく残念に、苦しく思った。

 

 

 

ってなるのが「伝える」ですよね。

 

 

多くの人間に伝えようとする。わかりやすい構造にする、こぼれるメッセージがある。

多くの人間に伝えようとする、言葉を選ぶ、でも間違ったメッセージが伝わる。

多くの人間に伝えようとする、だから多くの人間がかかわる、みんなが同じ思いではいられないから全体をみるとボロが出る。

 

社会的な構造を助長する可能性も考えたけど、一人の少年が憧れのアスリートに有機をもらう物語を人々に見せたかったのかもしれない。

番組全体の趣旨よりも今までのお笑いがやってきたお笑いの型通りのことをして番組を盛り上げて笑いを届けることこそが、自分の芸人としての仕事だと思ったのかもしれない。

 

だからと言って許されるわけじゃないと、私は思う。

『普通』を強要する社会で健常者並みに何かができることを賞賛するんじゃなく、それぞれできることがあってっていう価値観を共有したりすればいいと思う。

林先生の企画や、かつて小山くんが手話に挑戦したみたいな健常者が障碍者の方へ行く企画みたいに。

「病気を言い訳」って言っていいよ。つらいときはつらいから、休もう、苦しいなら苦しくないやり方を探そう。根性じゃなくて、頭で。みたいなのもあったらいいと思う。

誰かを悪者にしなくても面白いお笑いをやってほしい、と思う。

 

で、この番組はいつかきっとそうなると思う。

 

 

だって番組冒頭に「私たちにはあなたに伝えたいことがあります。」って。

その思いが中の人にあることが何よりも大切だと思う。(もちろん企画の一部が誰かを追いやり傷つけていることに自覚的であってくれと思うけど)

伝えたいものがあって、そのために考えて学んで表現して。

時に自分の過ちにも気が付いて、で、また伝えて。

そういう思いがあれば、今まで40年間すこしづつ変わってきたみたいに少しづつ変わるよ、ってかトップが変わればもっと変わるよ。

ポテンシャルを感じる熱量を中の人から確かに感じたんだ。

なにより、こんだけの番組への偏見のなかでそれでも伝えたいんだ!ってやってて素敵な企画もたくさんある。

これからも、「伝える」ことのジレンマを抱えながら走っていってくれたら、なんて思った。

 

 

そんな風に思った最大の理由はもちろん

櫻井翔くんです。

 

 

日テレ櫻井くん大好きだし彼の周りにいるスタッフはとても頭の切れる素晴らしい人々だということがひしひしと伝わってくるからなんかこれからもにーよん大丈夫だなぁ、、、みたいなさ!笑 急にくそ楽観的。

いやだって櫻井翔さん超かっこよかったじゃないですか。

 

昔からだけど、彼は「伝える」ということのジレンマに自覚的。「伝える」ということは「伝わらない」ことであり、零れ落ちる伝えられない事実があるということ。

しかもアイドルの彼が伝えるのであれば、偏見もある。

それでも伝える。「伝えない」よりは、ずーーーっと素敵な未来への種をまけると信じているから。「伝える」ことが時に暴力的なことを自覚しながら、それでもなお「伝える」道を選んだ。

「お前!それは違うぞ!!」「お前が言うな!!」という石を投げられることを知っていて、それでもやる。

時にもしかしたら大切にしたい人をできない可能性をはらんでまで、やる。

私は、人を傷つけない覚悟より、傷つけてしまうことへの自覚と覚悟の方がずっと難しいと思う。

彼はその覚悟を持ってる。

思い上がりにも似た思い込みで自分を支えて、信じる「報じる道」に歩を進めた。

ジレンマを知ってる彼は強い。

そして何より、伝えたい思いがある彼は強い。

最強。かっこいい。

と、「伝える」とは....というあいさつを見て思った。

 

翔くんの企画はこれで何を伝えたいのか?ということを翔くんが短いことばで簡潔に言う。誤解が少なくなるし、わかりやすい。

「おじいさん、おばあさんと話してください。」

「ふるさとのために頑張るひとへエールを送る。」

 

 

 

 

24時間テレビを通して、真剣に、誠実に「伝える」と向き合う櫻井翔くんを感じられた。

すごくかっこいいと思った。

 

私は櫻井くんじゃないし、櫻井くんにはなれない。だからこそ、櫻井くんのなすことすべて、関わることすべてを肯定できなくてもいい。

でも、やっぱり私は櫻井くんが好きすぎて櫻井くんと不可分で、私には元から私の考えなのか、櫻井くんにもらった考えなのかわからない部分がたくさんある。櫻井くんになりたい自分もいる。

そんなことも感じた。

 

自分が何かを「伝える」時。彼の姿勢を思い出そう、と思った。

 

 

「伝える」とは難しい。

覚悟がいる。世界を変えたいと願うような正義感や善も、時に人を着ずつけるかもしれないという覚悟もいる。

不特定多数の目に触れて、石を投げられる。でも、血だらけの時でさえ立ち伝えなくてはならない。

未来にたくさんの花が咲くと信じて。

そんな「伝える」に携わる櫻井翔くんがめちゃくちゃ誇らしく思った24時間テレビでした。

 

 

LOVE合戦はジャニーズの聖地で。

 

こんばんは、ハルです。

 

 

ぽろぽろ感想を垂れ流していたけど、ようやっと横断的なレポ(ってほどでもない)をまとめます。

ってか最近はTwitterで速報性のあるネタバレがガンガン来るから、ブログで動線とか細かくレポしてるのって少なくない....?はてぶろ界隈は結構あるか...。

私がジャニオタになったころはFC2ブログとかmixiとかのやたら詳細なレポを4~5年前のツアーまでさかのぼって探したりとかやりやすかったけど、最近検索するとみんなNAVERまとめじゃん??笑 いやぁ....使いにくいよね、っていう。

はい、どうでもいい話です。

 

5stars 5years Tour in 横浜アリーナ 8月8日、9日

 

オープニング映像

大阪と変化なし。ただ、何度見ても鳥肌が立ち動けない。ほかのメンバーではキャーーーって言えるのに、ふみとくんの番になるとむしろ声が出ずに震えだすダメオタク。

なお、横アリ後のご飯会でオープニングの最後に登場して4人が集まってくる河合くんの演出やばくない???と塚田担に言われたのでもうあそこは間違いなく名演出です(どん!)

 

1.Reboot!!!

テンションぶち上げ。はしちゃんもふみとくんもほんと楽しそう。

ほんとこの曲のラップバトル感とシャウトするみたいに歌えるところがテンションガン上げできるからよい!ほぼ満場一致で1曲目になっただけのことはある。

はしちゃんのテンションはここでMAXを超えていたらしい(MCの河合さん談)

それMAXでいいじゃねえか!とはしちゃん

8日の方は、はしこがふみとを持ち上げるアクロがうまくいかなくて、普通のお姫様だっこになってるのありえないくらい可愛い。

なお正面から見ると、出てくるところの神々しさ(スモーク)がいいし、照明もメンカラと白、そして緑で構成されていて曲の世界観を保ちながらも今回のツアーの主題(5周年で、ファンもみんなでお祝いしよう的な)ものが伝わるステージング。

あとこれはちょっと自信ないんだけど、本編最後のざえびも緑が象徴的に使われながら、5色が虹色のようにきらめいていて....このコンサートを通して、私たちファンとA.B.C-Zはさらにぐっと距離が近くなったんだなぁ...なんて思ったんだよねぇ。

っていうか、メンカラ推し衣装の多いえびちゃんが私たちファンにも色をくれてありがとねぇ....(ごうなき) なんて優しい、、というかファン思いな人達なんだぁ!!!(バンバン)

 

 

2.Take a 5 Train

1日目は「あゆれでぃ!?」の入りを遅らせて駆け込んだみたいに歌った河合さん

2日目は普通に。

大阪よりも「らいどん!」とかの声が出ていた気がする。

テンション振り切れているのであまり覚えてません()

 

3.ずっとLOVE

「いいよ!」的なことを言ってくれる河合さん(1日目)

「昨日よりもすでに全然声出てるよ!!!」と満足気な河合さん(2日目)

ほんと細かな手の動きがなんだかんだ揃っていてそんなペンライトの海がきれいでした....。

あとはご挨拶シリーズでは、五関くんの「キャラ変しまーす」からの指を口元にもっていってほっぺを膨らましてぶりっこがたまらなかったっす。今日この人絶好調だなぁ、ってすぐにわかった笑

2日目はド正面でバク転が見れて感激。バク転そのもののかっこよさは言わずもがななのですが何よりバク転後のシャーーーってすべっておいてあったマイクを取る下りが最高にカッコイイ。あの1ミリも無駄がない動きなんなんですか!!!!????最高。

2日間ともに河五のイチャイチャ芸あり。

 

4.Walking on clouds

もはやおなじみとなったはしこの「元気?」

1日目は2回も歌いだしでぶち込む。ここの自由なはしこに愛おしさ感じてるのは当然として(強火)、後ろで淡々と踊るお兄ずにも愛おしさ感じる....。

2日目は目の前にいた戸塚担の子をダイレクトにファンサ「とっつーのファン、元気?」

私は単にとっつーのファンが目の前にいたので彼女にファンサかなぁ?と思ったけど、終演後にネットでは昨日の今日だからああいうファンサになったのかな...、という声あってだとしたらはしもとくんの気配り力とやさしさとアイドルとしての才能がはなまるすぎてマジなんも言えねぇえ....。

なお、アリトロ移動中にふざけて「風に乗って~~Wow Yeah yeah」のとこの振りを倍速でやる五関様をまともに双眼鏡でみたら可愛さで双眼鏡割れました(われた)

 

5.Remix(スペトラ→5rings→In the name of love)

ここも大阪と大きな変更なし。

2日目に正面から見れたんだけど、ここの演出はうしろ画面と結構細かく連動してて、流石。カッコイイだけじゃなく遠くのオタクがどこに自担がいるのかわかりやすくていいね!なんて。謎の光の玉をリフティングするのはPVでもあるしそこ好きだから実際に生身でやってるの気に入った!

なにより、映像とのコラボっていう現代的なことやりながら、トランポリンっていうアナログで彼ら自身の身体を必要とする演出をやるのおもしろいなってつくづく思う。

インザネの光る箱を持ったやつもさ、セット全体の照明と連動してるっていうテクノロジー的な面がありながら、あの大きなものを自力で回しているっていうアナログ感がなんともA.B.C-Zっぽくて好き。

 

マリオさながらに飛び回るA.B.C-Zは超カッコイイし、踏ん張りにくいであろうトランポリン上で交差でバク転決める河五、180度開脚でとんだかと思えば、トランポリンで助走つけてからのポーズをとる塚ちゃんもすごい。技できるのはもちろんだけど、きちんと止めるのがさすがすぎる。

他のメンバーが技してる時に、横で膝立てて座ってカッコつけてるの超カッコイイ。

香り立つカッコよさ、みたいなのがすごい(すごい)

 

6.You are A Flyer

これはねぇ....ふみとくんがエロい!!!

ジャケットを脱いで...というか脱ぎ切らないで肩にかけたりして、ちらちら覗く白くて華奢で柔らかそうながらも確かにアクロバットをしてきた男の腕がたまらんです....。

しかもいい感じに汗かいてるから髪の毛も束になっていてその前髪がお顔にかかるから、、エロい。

なのにキラキラスマイルでライブを楽しんでる!!って感じがすごいから、、、さわやかキラキラえろい....泣

よきふみとくんでした。

この曲で、やたらきらっきらのスマイルで早くも「ばいばーーーい」っていう塚田くんが印象に残っている...。

 

7.Dolphin

これはねーーーーー8.8にねぇ、すごいものを見ましたよ。

凄かった。漢字で表現したい、凄かった。

戸塚くんばっかりに張り付いてみてるというよりは、まぁ河合さんばっかり見てる私だから最初からやばかったかは判断できないのだけど、この曲ではさすがにわかった。

一言で言うなら

 

狂気。

 

 

まぁじで瞳孔かっ開いてるし、どこ見てるのか全く分からないし、揺れるように振り絞るように歌うし、途中歌詞飛んだのかステージ中央まで歩いて行って歌わないし。

普通に見てて、この人怖い。怖い怖いどうしよう、でも目が離せない、って思った。

そう目が離せなかった。

身体中から迫る異様な雰囲気。まるで血を吐き出してるんじゃないかっていう歌い方。魂を削ってそれを歌にしてるみたいな。

一見悪趣味な外観を纏いながら確かに人の心をつかんで離さない。

そう、なんか文学的かつロックな空間が広がっていた。つまりは戸塚祥太

コインロッカーの原作のハシの歌みたいに山ほどの気持ち悪い比喩を使って表現できそうな空間だった。それはアイドルのそれとはまったく異質で、アイドル文化へのカウンター的ととらえればロック極まりない空間だった。

そして、そんな狂気じみた戸塚くんもろとも好きだった。

いままで聞いたDolphinの中で一番切実な「Let's Go!!!!!」とともに、心の底からの叫びみたいなセリフが始まったからかもしれない。

演者の情緒がこんなにもパフォーマンスの色を変えるのだと知った。

私は、あの日、その瞬間、戸塚くんが生み出していたその色が好きだった。

 

君の、、君の意志を引きずり出すために....!

 

叫びは本当に美しい歌だと思った。

この曲は担当じゃないけど、ペンラ振るのも忘れてただただ震え聞き入るしかない時間がたくさんあった。震えたなーー....。

 

翌日は比較的普通だったけど、単純にこの曲が好き。

「Youたちの!」って途中で必ず入れる戸塚くんが、「君の、、!」にセリフを変えて歌う戸塚くんがすき。

戸塚祥太最高だな、って思いばかりが募るソロ曲です。

 

 

8.OTAGAI☆SUMMER

こっちはこんど9日がすごかった。(またしても語彙力)

9日はとにかく歓声がすごかった日なので、VTRの段階から「きゃーー」とか「フウーーー」みたいな声が随所で上がる。いままでこんなに声上がってたっけ?

五関くん登場だけじゃなく、河合くんの一挙一動に声が上がる。これをスタンバイ中の河合郁人さんは聞いてるんでしょ....?そう気づき、余計にドキドキする私。

 

そう河合郁人は歓声を浴びれば浴びるだけ進化するスーパーアイドル。

 

ギラッギラのサングラス、黄色い歓声浴びる気満々の腰、顔にかかる前髪。もっと来い!と言わんばかりのねちっこく色気のあるダンス。

 

彼のすべてが歓声を浴びるために、ジャニーズ的「カッコイイ」のために作られたみたいに完璧だった。

 

要するに

やばい。

超カッコイイ。

 

 

8日はマイクロさんが来てたからちょっと緊張してたらしい(MCでの本人談)だけど、普通にチャラくて超かっこよかった。

9日はさっきから書いてるみたいに、歓声でパワーが5倍くらいになっていて。エロい!カッコイイ!最高!以外の語彙を失う。

「A」のところの腰ぐいとかね!!(大阪より耐性がついたので詳細な振付のレポが可能になってます)

変調してJrと一列になって踊るところも、河合くん独特の音の取り方というか。くねくね感なのに全力。だからこそ乱れる髪がエロい!!ふぁあああああ!!!

 

でもね、一番好きな表情は最後の決め顔のあと、ちょっと照れて歯を出すところです。

ちょいテレが最高にいい!!!チャラいし、かっこいいし、俺についてこいという勢いもあるのに、ちょいテレの表情が入ることにより隙ができて完璧になると言いますか!!そんな感じ!!!

結局何のレポにもなってないし、語りつくせないので円盤の発売を待つことにしよう...!

解散!!

 

9.Endless Summer Magic

この曲かわいい!でもなかなか振りを覚えられない!

で、ルーレットは横浜でもやったよ。

(ここのA.B.C-Zは5周年を迎えることができました!ってのど自慢の須谷ちゃんぽさがない?あるよね?OPの須谷ちゃんみがある)

 

2日間とも「ローラースケートを履く」

1日目はなぜか二人。塚ちゃんと五関様。

塚ちゃんは「河合!これ下手したら怪我するよ?わかってんの?」とさすがアクロバットボーイズクラブという発言をするつかちゃん

誰かがローラと言えばキスマイですね、あ、見学にキスマイはいませんよwwwww的な展開

一方五関様は「やだやだあああ」と駄々っ子全開で横になり足をばたばた

容赦なく二酸化炭素をかけるみゅーとさんw

塚ちゃんは割とあっさり履けたのに五関様はすんなり履けず、スタッフさんまで参加で五関様に靴を履かせる。さすが五関様。

その後、塚ちゃんは戸塚さんに、五関様は河合さんに介護してもらうというコンビ厨殺しな展開。なんだ....ここは...そういう介護の現場か....。

塚ちゃんも止められなくなっていてワーーアブナイ!みたいな場面を戸塚さんに助けてもらっていた。なお、はしちゃは若干途中で飽きてるw

 

2日目はふみきゅん

「河合早く履きなよ」

「キスマイなら2秒ではけるよ」

「時間もったいないよ」「まだぁ?」

「振付師さんに怒られちゃうよ」

ってふみとにめちゃくちゃ強く当たる塚ちゃんがよき馬肉でした。

最初はふふふ、塚ちゃん郁人に強く当たってる....って感じだったけど、それ以上に普段MC回してる郁人が履く番だからバラエティの塚ちゃんが時間を繋いでるのかなぁ、という感じも後半してきて胸ぎゅんでした....!!

やっとこさ履いた郁人が、よろよろ立ち上がり(まさに生まれたての小鹿、ていうか仔馬)とろとろステージを移動w

戸塚くんのところにスーーーっと行って、がしっと抱き留められたあとに反対側に飛ばされたり、足を広げて止まったら五関様に股をくぐられたり.....はぁ、可愛かったなぁ♡

この時OTAGAI☆SUMMER明けでサングラスを上に乗っけていてちょいチャラセクシーなのに、可愛らしい仕草をすることで私の眼球を割りに来てました(真顔)

 

10.Summer上々

大阪と違って一番のみ。

最後一列になるとこで郁人がやたらと狭く空間を作って(ジュニアくんと戯れている)「せまい...」って言ってるの超可愛かった....。(大の字)

 

11.あつあつ夏フェス

客席がどこもかしこも真顔で「可愛い...」って声であふれる横浜アリーナいい感じに狂ってて最高!実際にリカちゃんは可愛いんだけど!

2日間ともHYDE関様は

「聞こえねぇよ....もっとだよ.....出来んじゃねぇか」

的なさんざんS出して最後褒めてくれるやつ。(えび担ただでさえ五関様に限界値まで声出しているのに、煽られてさらに声出すやつ)

2日間ともDJとっつーは声なしかな。(EZDOダンスなし)

 

セクシー動画の件

1日目あまりにすごい勢いではしもとくんの体を触ってくるリカちゃんに押され、ちょっと笑っちゃうはしこ。

(胸のあたりとかをめっちゃいやらしくしかも勢いつけて触ってた)

そして何度見てもポールダンスはセクシーだわ....。

パパ1日目「なに脚おっぴろげてるんだ」

パパ2日目「課金課金のときの頭の位置おかしくなかったか。。」

パパのツッコミ正しいよ....(遠い目)

 

なお二日目はリカちゃん彼ぴっぴのはしちゃんと踊るのが楽しくなっちゃって、ほんとちゅっちゅしてたら1回目の五関様の「おいリカ、、どういうことだよ」に対応できないww

仕切り直して2回目で「この人、彼氏。でも違うの!!みんな好き!!みんな好きなの!!!」と言って走り出し五関様をグイッて抑えてキス。

いや、リカ、さすがにこの場面ではうろたえてくれwww「みんな好きなの!」なんて天然系ビッチみたいな発言をその可愛いお顔でするなーーーー!!!

「リカは僕の彼女だ」といったDJとっつーにもものすごい勢いで襲い掛かりキスしようとするリカ。ギリギリのところで回避する戸塚さんww

リカ「逃げられるのも悪くないわ....。」

 

いや、思ったけどHYDE関様Sっ気がすごいし、はしこも鉄パイプ持ってるし、、多分だけどリカちゃんはすごいMだね!!!!Mなんだね!!!!

 

なお、横浜から(大阪夜からかもしれない)五関様が殺陣シーンの途中でサングラスを取ってオタクを「ギャアアアアアアアアアアアア」に誘ってくれるのは大変ありがたかったです。

 

 

その他大きな事件もなく、ていうかすべてが事件だけどリカ横浜での修羅場終了

 

12.Deliciousな愛

塚ちゃんほんとかっこいいし、多分MCで散々リカちゃんやったから最後はジャニーズらしくかっこよく締めようと思った、って言ってて間違いないよ~~~泣 僚一さん~~~~泣 という気持ちになった。ほんと僚一さんカッコイイ泣 

 

13.Moonlight Walker

相変わらずかっこよかった。あの上からピンスポットでメンカラの照明がつくのめっちゃカッコイイっす....。MW明けの河合さんの余韻ギャグには4人がだいぶ冷たい反応をするようになってました。

 

MC(トピックス箇条書き方式)

・1日目結局一言もしゃべらない戸塚さん

・生肉を食べたら腹を壊したらしい(BYはしこ)

ジェスチャーのみで伝えるのをチャップリンと表現するつかちゃん

・なお、とっつーは最後の最後にしゃべるんだよ!僕知ってるもん!という謎の自信をのぞかせる塚ちゃん

・なお、はしちゃのソロコンに関して全力で喜びを表現する戸塚さん

・ドラマの番戦ははっしーと塚ちゃんでばっちり

・ひさしぶりに横アリに来た話題で楽屋が綺麗になってたと4LDK!と郁人、いや平米での方がわかりやすくね?となるはしちゃ

・昔はえびキスでやったよね、あのときA.B.C.-Zだった。ジャニーさんげきおこだった

・はしちゃ「AとBのあとのドットもいらなくね?」

・のど自慢の宣伝から生島ヒロシさんが来てると郁人

・デルサタの浜口さんとちゃんず拓さんも紹介。拓さんで異常に盛り上がるえび担

・デストラップファミリーのみなさんもご紹介

・そしてセクゾ松島くんがもうあまりに出来過ぎたご挨拶をするので感激

Love-tune映画の話題の時に「PU-PU-PU」って言いだす河合さんさすが

2日目

・俺ジャケット脱いだのにきゃーって全然言われない河合さん

・一部の俺のファンがすごいキャーって言ってくれる

・盛り上がってるのこっちだけだよ(五)いやこっちもそれほどじゃないよ(郁)っていう会話

・河合くんの俺盛り上がってない自虐ネタ多かった気がする

・すごい声出てるね、昨日も出てたけどそれ以上だよ、と河合さん

・記者会見するからオープニングの衣装に着替えるという河合さん

・その間に記者さんがぞろぞろ来る(塚ちゃんは誘導に必死でなかなかOPの衣装を着ない)

・最初は写真、ウルトラソウルやらなにやらぶっこむA.B.C.-Z自由すぎ最高

・5周年おめでとーーー!楽しかった

・はっしーかっこいいー!つかちゃんかっこいいー!五関くんはそうでもないか、って言わせる塚ちゃん

・ていうか俺この髪型後藤さんに似てない?っていう郁人

・こだわりは5周年のベストみたいにしたこと、っていう戸塚さん

・リカが可愛い、女の子の顔してる、ってはしこ

ヒャダインに褒められてうれしそうな塚ちゃん

・っていうか会見あったのにフツーにMCもするA.B.C.-Zのやさしさ

 

(MCは追記します)

 

14.CALL

MC終わりでジュニアもちゃんと声だしてねっていうえびさん。河合くんがポケットマネーでお金くらるらしいからね。

ていうかこのツアーのおかげでさすがにこの曲を覚えてきたぞ.....かっこいい!!

とくに安井姉さんかっこいいっす!

 

15.Glory Days

1日目早替えの衣装のおしりのあたりがベロンめくれている愛おしき戸塚くん。MCでしゃべらなかったあとだけど、LOVEを込めて歌ってるのが伝わってくる歌い方だったなぁあ。

2日目は河合くんのリフターが上がらないトラブル。でも「あ、あがらないね(てへ)」みたいな顔は一切せずに何事もないかのようにそして気持ちよさそうに歌いきる河合くん流石でした。

 

16.Lily White

ふぉ~ゆ~が来たよ!!!!!

各回今日一並みの歓声をかっさらうふぉ~ゆ~さん!!!!

フォーメーションも全部変わっていて、まさに9人Ver.に組み直されている....!!

バックじゃなく共演。えびもこのコンサートそのもののリハ日数が少ない状況で、ふぉゆも舞台がある状況でこの1曲のために新たに構成組んで共演する贅沢さ.......!!!!

贅沢すぎる!!!お寿司やさんでサイドメニューとしてステーキたべるみたいなものじゃないですか!!!(地団駄)

きっとファンの人が見たいだろうということでやってくれたと思うと、本当にありがたいね......。

音楽番組でもそうだけど、同じような振付の中で構成変わるとぶつかりそうになったり、混乱して普通に危ないのに、、、、。

しかもクオリティがありえない高い!!!流石ジャニーズの仕事人内閣!!!

 

振付が妖艶でかっこいいのは言わずもがな。

やっぱWSとかでよく見るとえびはえび、ふぉゆはふぉゆで振りの細かいニュアンスやカウントの取り方が似ていて。ホームグラウンド同市はぴったり合う身体になってるんだなぁ~と。

あとはもうお兄ずのふざけっぷりがね。めっちゃA.B.C.-Z。

かっこいいのかふざけるのかがあいまい!!最高!!!!

辰巳河合やら、なにやらかにやら。松崎君絶好調だったなぁ....wwww

最後に地声であいさつするふぉゆ。

河合「え、飲みに行こう?じゃねえよwwww楽屋でやれwwwww」

 

最高に仕事のできるメンバーのおふざけてるのに最高にかっこいい一曲、ご馳走様でした!!!!

 

17.Whippy

戸塚先輩の歌いだしエロ過ぎる問題と、河合先輩の歌声艶やかすぎる問題を解決できないままただただ戸惑い聞き入って終わりました.....。

 

18.Fantastic Ride

ファンの好きな曲は外さないA.B.C.-Z!

これも戸塚先輩がどエロイんですが、とくにテンション上がって来てマイクスタンドを持ち上げてるのはよい景色ですね....。

あと(もしかしたら1曲前かも)河五おふざけいちゃいちゃ芸も健在です。

 

19.今日もグッジョブ

河合くんが「みなさん踊り完璧でーす」って褒めてくれるのが相変らず嬉しかった。

ほんと河合くんは褒めて伸ばすのが上手。

 

20.Mr.Dream

横アリから降らしの羽投入。

 

神降臨、のテーマの通りほんとに神が降臨してるんだな....まじで.....。

 

これを見るまでは「五関くんって神なのかもしれない、きっと神だよね。うん、神。」っていう認識だったんですが。

このソロを見ると「五関くんは神。(確定事項)むしろ五関くんという神が、この世に舞い降りて我々のためなのかなんなのか....降臨してくださったことにより、今こうして五関様のお姿を拝見させていただいている.......。ふぁあ.....なんてありがたいんだ.....!!」という気持ちになりました。(真顔)

大きな羽が生えた瞬間「あ、あの羽五関様自前だな。」って思う。まじで。

むしろあっちが真のお姿なのでは????みたいな(混乱)

 

最後に両手を広げて白い光を全身に浴びる様はまさに神。ここは横浜アリーナじゃなくてどこかの由緒あるお寺とか神殿なんじゃないか??と。

信者が集団で祈ったら現れてくださったぞ!!!!的な。

 

この世のものとは思えない美しさと尊さでした.......(溜息)

 

 

21.Fire in love

どう考えてもこの曲好きすぎるんだよなぁ....。個人的には大人気リリホワよりも好きです。

Bang!Bang!!のところの河合くんの頭の降り方とか。

そもそも終盤なのでちょっと疲れてきてるけどハイでエネルギーあふれだして踊ってる感じが絶妙にエロい.....。

1日目ははしこ「ちゅ....」

2日目「セクシーローズ(ウィスパー)」

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

普通に草生やして申し訳ないのですが、こういうカッコイイ曲で決めるところでスッとふざけるA.B.C.-Zが本当に嫌いじゃない!好き!!

しかもバラまで仕込んでるっていう。

それでちょっと踊りの安定乱れてるっぽいけど、でも基本的には乱れずそのまま通常営業するっていう。

わーーーーー、好きだわ......。

 

22.花言葉

多幸感がすごい(Cf.サウナ)

特にみんなで歌うところとか....。多幸感がすごい

 

「幸せになろう」担当は一日目河合さん。

安定感たっぷり、いつもの声量とあでやかさで歌い上げたと思ったら

「きゃきゃきゃ、ちょっとおと外しちゃったwww」

照れ隠し......!!!

は~~~~かわいい。「しあわせになろう」なんていう最強カッコイイ頼れるワードのあとに照れ隠し!!いえい!!

 

二日目は戸塚さん

「しあわせになろ~う~。(投げキッス)」

会場のおなご、総倒れ。

戸塚く~~~~~~ん!!!!ひいい。

PVで噛ませキャラとなった戸塚くんが見事幸せになれたことを喜ぶ終演後TLも笑った。

 

23.Love to Love you

五つ星の五関さんじゃないけど、はっしーはほんとにセンターにどんっと立ってるのがどんどんハマるようになって、、、横浜アリーナでソロコンできるんじゃないか、みたいな風格があった。

歌って聞かせる、ってことができるからこそ、ああやってただ歌っていてもばっちりハマるんだろうなぁ....。

最後に「ありがとう」っていうのもカッコイイ。

 

24.ドキナツ2017

横浜から五関先生のVTRに縁取りがついた気がする...。大阪もあったかな。ちょっと派手になった。なお、相変わらずの手厳しさw

それでもなんだかんだみんな踊れるし、踊るの楽しかった~~~~~!!!!(うちわもおいて踊り狂ってたやつ)

2日目、五関くんが「ドキドキナツナツ」のところの振付を間違えて「あはは~~ごめんね~」みたいになってたの超五関くんでふわふわスマイルで最強カワイイがそこにあった。

塚ちゃんは細かくお手振りで楽しそうだったし、ゴリラやってて笑った。

郁人はジュニアくんとイチャイチャしながら踊っててキラキラだったなぁ~~~!

ほんとこの曲はこの夏一番といっても過言ではない楽しい思い出だなぁ....。

 

25.テレパシーOne!Two!

この曲もかっこいいのに「TAKHIRO!」「振付師ね!」をあんなハードな曲踊りながらしかもこの終盤にやってるA.B.C.-Zが最強バケモノでクリフォード!あなたは間違ってないよ!って笑

っていうかこの曲ってイントロ(ゲルマイハ込み)でぐわーーーっとテンションが上がる。会場が来たぞ!ゲルマイハ!!って一個ボルテージが上がるのが感じられる。

これもいい曲、いい振付をえびさんはもらったなぁ....。

 

26.A.B.C-Z LOVE

1日目

凸「今夜空けとけよ。」

五「今夜抱いてやるよ。」

ふみ「俺の腰振りを見ろ~~~!」

塚「何撮ってんだよ」

橋「おっぱい。」

 

膝から崩れ落ちる会場wwwwwwww

横浜アリーナ大草原。

大好き!!!!はしもとくんのそういうところ大好き!!!!!うわーーーー!好き!!!!!!くっだらねええええ!!!

モロの横で色気垂れ流す五関様とか、抱いてやる。というすでに五関様とかそういうものをすべてかっさらうはしもとりょうすけってじゆうよね。

はーーーソロコン楽しみ!(はしこに甘い)

 

2日目

凸「抱かせろよ」

五「みーーんな持ち帰りたい。」

ふみ「俺の腰振りをみろーーーー!」

塚「みんなは僕のアミノ酸!」

橋「いっしょに寝よ。」

 

ふぁあああああああ!

そんな魔性の顔で持ち帰りたいとか言って誰も持ち帰らなさそうな五関様キングオブエロいし、っていうか戸塚君の発言に被弾して郁人のラップをきちんとできなくて河合くんに「五関なにやってんだよ」ってなんかめっちゃ不服そうに見られてる河五芸もあるし、っていうか戸塚君はみんなのセックスシンボルで、塚ちゃんは歩く保健体育感がすごいけど、、けど、!!!

はしもとくんがかわいいいいいいいいい(ゴロゴロ)

なんだあの君はペットじゃないけど、最高カワイイな弟ってかわんわんなのに、発言の無邪気さとエロさの神的な両立!!すごい!いやらしいのにいやらしくない!!!わーーー!!!

ってなわけで大興奮のえびらぶでした。

 

27.Finally Over

28.僕らのこたえ~Here we Go~

過去記事参照。

 

lovelifeenjoooooy.hatenablog.com

 

29.Za ABC~5Stars~

鳥肌。やはり古株ではないので、何に感動するでもないはずなんだけど、魂を揺さぶられて、鳥肌。

キラキラした光に包まれて、キラキラと踊るA.B.C.-Zよ、永遠なれって思ってしまう。

最後の照明は、5色が虹色みたいにまじりあってる。その一環に緑もある。

この虹色、そして温かい空間、ここがA.B.C.-Zなんだって思うような。そんな照明。

すき。

 

アンコール

30.Attraction!(2日目のみ)

1日目が、ペンラ消しがスムーズにいかなくてでも外周を決まった時間でトロッコで通過するには、進まなきゃいけなくてスタッフさんがスタトロを先に進めることがあったので、ペンラを成功させる&細かくスタンド回るための1曲だと思うとちょっと申し訳ない気持ち。

河合くんはタオルまきの職人スタイル(?)

河合くんの「理性、狂いそう~~」が聞けてよかった!太陽のせいさ!!

 

31.Shower Gate

ペンラ遊び!やっぱ楽しい。

2日目はビデオだからみんな消すまで待つよ~~て言った河合くん、すごいファンを信頼してくれている。本当にありがたい。

あ~うまくいった!って真ん中で大の字になる河合くん、めっちゃ可愛かった。

スタンドだから上から全体を見渡せる席だったんだけど、本当に揃うとペンラ遊び綺麗なんだよねぇ....。素晴らしい景色を見せてもらったわ。

あと、1日目は上手から河合塚田だったのに、2日目は下手から河合戸塚五関、上手から橋本塚田になっていた。

1日目はアンコールのコールの最中にスタトロいるのがわかってキャーーってなったあとも、メンバー指揮でちょっとコールしたの楽しかった。

 

32.Revolution

メンバーが近くにいたりいなくても腕を振りまくっていたりで記憶がない。

でも冷静に考えると、サポーターズの前にRevolutionってメッセージがすごい。

決意表明というか。この決意表明を噛みしめた上での、サポーターズってことか....。

 

 

☆ごあいさつ

(記憶にあるものを。)

両日ともぶりっ子五関様最高でした。来年もそうやってあなたに心を弄ばれていたいです。よろしくお願いします。

1日目の戸塚君。「命がけでショーをやっている。命がけで。」という言葉が印象的。一つ一つが赤く燃え滾るゴシック体のような話しぶり。その愛の炎が観客全員に引火するのがわかった。不器用で粗くてでも熱く、優しく、繊細でもあるあなたの大きな愛。血といっても過言ではないかもしれない。その言葉が本当にかっこよかった。私も持てる限りの愛を持ってあなたのその言葉を受け止めたいと思った。2日目もそう。「郁人、晃一、良亮、僚一、大好き。ジャニーさん、大好き。」それだって。その愛、仲間への愛、LOVEなんかよりももっと深い、そんな赤い血をして青い志しを持った戸塚君に打たれた。そんな人間が生み出す命がけのエンターテインメントをこれからも見たいと思った。

フランクに、友達に話しかけるように語ってくれたはっしー。「なんでそんなに優しいの?」と。「(一緒にいるわけじゃないし、ちゃんと話したこともないけど)でもなんかみんな彼女。すごい好き」みたいなことを言ってくれた。そういうとことか、「1か月後は俺らのファンじゃないかもしれないけど」とか、超リアル。だからこそ、ファンに寄り添ってくれてるって感じる。あなたの方が何万倍も優しいよ。ほんとに。刹那的でも、今この瞬間に愛を感じて、穏やかな顔をしているはしもとくんがほんとうに温かかった。そうやってフランクでリアルなはっしーが好き。

ファンになったタイミングはそれぞれだけど、今こうして集まって、今をお祝いして、本当にハッピーだね、ってメッセージを発してくれた塚ちゃん。はしこもだけど、ほんとファンをわかってるっていうか。なんかこの人は、あえて婚約指輪を渡さないんだなって。自由でいてほしいし、負荷を背負わせたくないっていうか。無意識な気がするけど。「今」を祝えること。この瞬間に立ち会えること。それをこんなに一緒に喜べるグループはここだけかもしれないな、って思った。切ないと思う人もいるかもだけど、私はこうやって「今」にいられることが本当に幸せで満たされた気分になった。

「今生きるこの瞬間、胸に刻んで。」

郁人のあいさつは過去記事。

 

lovelifeenjoooooy.hatenablog.com

 

33.サポーターズ

全身全霊かけて叫ぶのみ。この愛よ!この声よ!!!愛しい人と一緒にいるこの空間で爆発してくれ!!

って感じにテンションも感情もなにもかもがピークなの「A!B!C!からのZ!!」しすぎで記憶ないです。

ヤバイものを使ったかのような高揚感と全能感と至福に包まれていた記憶はあります。

 

あ、ふみとテンション上がってタオル投げたのに全然届かなくて可愛かった♡

 

最高の至福と高揚感は「俺たちとみんなでA.B.C-Z!!!」でした。

のどちぎれるくらい叫んだわ....。

 

ダブルアンコール

34.Twinkle-Twinkle A.B.C-Z(2日目のみ)

高まるテンションでいつものコールがハイペースになりながらもいつにない音量でそろってて予感がすごかった。

けっこうすぐ出てきてくれた。

ふみ「ほらそこの人とか誘導して出そうとしちゃってんじゃーん」

とっつーが、今回のセトリは5周年のベストみたいなものをイメージした。ジュニア時代もあるけど、あくまで5周年。で、やってない曲あるよね?みたいな流れからのこの曲。

 

とっつーは柵超えて親子席のこども抱き上げるし、はっしーも最前にぐいぐい入って触りまくりの、、みんなファンサ祭り!

すっごいテンション上がってるのが伝わってた!

 

最後にもう一回「俺たちとみんなでA.B.C-Z!!!」をやって終了。

 

 

 

横アリ、完全燃焼。

 

 

完!全!燃!焼!!!!!

 

 

 

最後に言えるのは、本当に文字通り

俺たちとみんなでA.B.C-Z

 

って彼らが思ってくれていること。それが端々からわかった。本当にこの言葉に尽きる。だからこそエンターテインメントショーでありながら、非常に双方向性の高い「LOVE合戦」なのだと。確信しました。

 

 

大好き。A.B.C-Z